アレは標準サイズさえあればやはり硬度の方が大切です

男性は自分の下半身のアレが大きければ、もっと女性を喜ばせる事が出来るのにと、増大サプリや増大器具を試したりするものです。しかし、経験を重ねると、そんなサイズよりも硬度とその持続時間の方が重要な事に気が付きます。

女性のあそこからは、出産時には赤ん坊が出てくれるのですから、標準サイズであろうが少々巨根であろうが、すっぽりと納める事が出来るものです。サイズが大きくて、子宮を突きあげたとしても、女性はそれほど快感を得るものではありません。

これは、ある経験豊富な商売女性から聞いた本音です。ふにゃマラでサイズが大きいのと、サイズは小さいけれど血管が浮き出てそそり立つ硬度のそれとどちらを取るかと聞くと、迷わずサイズより硬度と即答するほどです。

こんな話を聞いて、サイズを大きくする事より、いかに持続時間を長くするかに留意すべきと気付かされました。それ以来、あそこの根元を締め付ける器具で持続時間を増したり、亀頭に塗る事で感度を落とす麻酔効果を得て、持続時間を長くする事を試みて来ました。

持続時間が長ければ、様々な体位で女性を攻める事が出来、また女性に様々なテクニックで攻められても、すぐに果てる事もなく、男女共に楽しみ、快楽を得られる事を実感しました。

そうして自信を深めた私でしたが、ある時、遊び人の女性から、黒人男性の硬くてデカいアレを経験すると、日本人のサイズでは物足りなくなると聞きました。

男性のアレに求められるのは、硬度、持続時間、そしてやはりサイズがあればベストと言う事のようです。理想は分かれど、どの順番で、どんな方法でその理想に近づけるのが良いのかは今もって分かりません。

やはり理想のアレを得るために、男性の悩みは尽きぬと言う事ですネ。