ちんこの大きさと被っていることが原因で別れを告げられる

性に興味を持ったのが人よりも遅かったので、初めてオナニーをしたのは高校生が終わる頃でした。興味を持つようになってからは、毎日オナニーするほど性欲が旺盛な状態になり、早く初体験を終えたい気持ちが強くなっていたため、風俗の利用を検討しましたが、童貞は恋人で卒業したいと考えたので、大学に進学してからは女の子が多いサークルに入りました。

サークルに入って3か月後、1歳年上の先輩と仲良くなり、彼女になってほしいと思っていたところ、なんと先輩から告白されてしまい、人生で初めての恋人ができました。初体験を迎えたのは、付き合い始めて2か月後のことです。私の家で先輩とイチャイチャしている時に、私が先輩を押し倒したことから行為が始まりました。

初めてのおっぱいに興奮し、ちんこは最大限に勃起していたため、先輩は私のちんこをフェラしようと下着を下ろしたわけですが、私のちんこを見た先輩は素の表情になっていました。先ほどまではエロい表情をしていたのですが、私の勃起したちんこを見た瞬間、冷めてしまったような印象です。その後、フェラをしてもらうことはなく、先輩は体調が悪くなったとのことで、帰ってしまいました。結局、童貞を卒業できずに終わってしまい、とても残念な一日となりました。

この出来事以来、先輩は私を避けるようになりました。理由が分からなかったので、意を決して先輩に聞いてみたところ、ちんこが小さいことや皮が被っていることを指摘され、結局その場で別れを告げられました。自分のちんこは小さいこと、皮が被っていることは情けないことだと分かり、しばらくは恋愛をする気になれませんでしたが、今は皮を剥ける状態になっています。